水温が高くなる夏季に美味しく食べられる魚

水産食品のうち、魚類や貝類というのは、真夏の暑さで調子を落としてしまうものが多い。日本の漁業域の大半は真夏には水温が高くなりすぎるため、せっかく獲っても美味しく食べられない、といった結果になりがちである。あさりやしじみ、はまぐりといった貝類は特にそうで、高すぎる気温が原因で、店先でぐったりしている姿を見かける。魚類も同様で、夏の暑さにあてられて、その身の本来の味を保つことができず、真価を発揮できない種もある。ところが、生き物の多様性というべきか、水温の上がる夏場こそ守備範囲と言わんばかりの、頼もしい魚もある。身近な魚を例に取る方が分かりやすいので、「さば(鯖)」を挙げてみよう。厳密にはさばにもいくつかの種類があるが、ここでは最も身近なまさば(真鯖)とする。まさばは、日本近海を春から夏に北上する魚で、よく獲られているものは、七月ころが旬。身は美味で、値段も手頃。夏に美味しいまさば。試してみてはいかがだろうか。脱毛ラボ 24箇所

自分宛ての年賀状に大喜びしていましたよ。

子どもが幼稚園に通い始め、初めてのお正月を迎えました。
年賀状が届き、見ていると、子ども宛に年賀状が届きました。

2通届き、一通は担任の先生から、もう一通はお友達から。
どちらにも出していなかったので慌てて返事を書きましたよ。

子どもに見せたら、とっても喜んでいました。
今まで届いたことがなかったので、すごく嬉しそうでしたよ。
自分の名前宛にお友達や先生から届いたら嬉しいですよね。

早速、年賀状のお返しをしました。
実家に帰っていたので、実家でよさそうな年賀状の素材を印刷して、本来写真を入れるところに子どもに絵を描かせました。
嬉しそうに描いていてかわいかったです。

そして、ポストへ投函しました。
ちゃんと先生たちに届いたようで、よかったです。

幼稚園の始業式の日に、お帳面にもう一通年賀状が挟んであり、うちの子は3枚の年賀状をもらいました。
その子は住所を知らなかったので、先生に頼んでお帳面に挟んでもらったようです。
たくさんもらってよかったね。