スポーツは衣装にもこだわって楽しくしよう

スポーツや格闘技というのは自分自身はやることがなくても、熱い戦いが繰り広げられるので、見ているだけでワクワクできることも多いでしょう。テレビ放送されることも多いですが、たまには生で格闘技を観戦してみるのもいいものです。お気に入りの選手がいればさらに応援にも熱が入りますし、楽しい気分になれるでしょう。興味のある友達と一緒に観戦してもいいでしょう。そして冬のスポーツと言えばスノーボードやスキーです。どこのゲレンデで楽しもうか、ということも大事ですが、ウエアなどのコーディネートを選ぶのも楽しみの一つです。毎年新しいデザインのものが登場するので、去年とは違ったデザインを選んでみるのも良いでしょう。とてもおしゃれなデザインであればゲレンデでも目を引きますし、楽しい気分を味わえるでしょう。真冬になる前に買いそろえておくと良いです。おしゃれなスノーボードウェアで、ボードをすることをもっと楽しくしましょう。

何となくお腹の調子が悪くて一日が台無しに

先日、何となくお腹の調子がすぐれないような日があったりして、自分の体のことなのに少し手を焼いてしまいました。
朝から少しぎゅるぎゅるとするような感じがあったのですが、別にすごく痛むわけでもなく、気分が悪いというわけでもありません。
ただ本当に、「何となくいつもと調子が違って、ほんのちょっと変な感じがする」というレベルの異変だったのです。
しかし、これくらいで仕事を休んだり、病院に行ったりする必要も感じなかったので、いつも通りの時間に家を出て仕事に向かいました。
それでも、お腹の調子は一進一退を繰り返していて、「あ、良くなったかな」と思ったら、「またぎゅるぎゅるいってるし」という感じが続いていました。
結局のところ、ぼんやりと本調子ではないお腹の調子に気を取られてしまい、一日中仕事に集中することができませんでした。
いっそのことすごく痛かったり、下痢のような症状があった方が、何かしらの原因にもたどり着きそうなものです。
しかし、本当にこの中途半端な状態というのは、どうにもこうにももどかしくて、仕事以外のやる気やモチベーションにも影響します。
翌日になってけろりと調子は元に戻ったのですが、後になって考えると、こんなことに私の貴重な一日が無駄にされたと考えると腹が立ってしまう気もします。

憂鬱なトライアル予行も理論と状況次第では楽しくなる。

学生時代に不満だった事柄に定期努力がありました。
私は努力夕べにメモとテキストのみを徹夜で丸暗記していた結果、
流石そんな付け焼き刃がチャレンジに通用する筈も弱いのは知り切っていましたから、
毎度、チャレンジ前は憂鬱でランチタイムも喉を通らなくなる状態でした。

そんなある日の努力1周日にち前の異変だ。
隣の席のクラスメイトが
「おい。何て面構えしてんねん」
と声を掛けてきたので私は言いました。
「いや別に。ただ来週の努力のことを考えたら胃が痛くなってきてん」
あんな私に対してクラスメイトは素っ気なく
「あっそれほど。まぁ私には関係ないことやけどな。まぁがんばれや」
とまるっきり人事のように言い放ちました。
(いや、実に人事なので、そのクラスメイトを避難するつもりはありませんでしたが)

ただ、何とも言えないモヤモヤしたイメージが牛乳の中に残るような、気持ちが悪いイメージがありました。
私はそれからしばし、そのクラスメイトの陳述が頭から離れずに感覚が悪かったので、
その感覚を振り切るために、めずらしく努力勉強をしたのです。
努力勉強をしている間は、そのクラスメイトのことを忘れられたからだ。

成行、今までベストよろしい成績が取り去れました。
私は努力前までイライラしていた身近へのポリシーが嘘のように、
その時には彼氏への安心の気持ちでいっぱいになったいたのでした。