火山のことと古生代などについて教育をした

火山の所作について稽古しました。セント・ヘレンズの火山は、1980年代3毎月ごろから火山性の地震がくりかえし起こり、山頂四方ではこぶ状の固まりが徐々に成長していきました。朝、異様な震動が生じ、こぶの斜面に土砂くずれが起こりました。ぶらりと、噴煙が2点からのぼり、大きな呂律がしました。崩落が起こり、噴火口がいきなり変わりました。火山灰・湯煙をメインとした噴煙が山全体をおおいつくしました。このことは、たった25秒間の所作だったそうです。こういう噴火は湯煙噴出と考えられています。そして、古生代などについて稽古しました。同時代の他のアニマルが死滅したり、モデルやがたいが変わっていく中で、変わらず生き残って掛かるアニマルを、生きている化石とよんでいらっしゃる。シーラカンス(魚類)は、デボン紀〜白亜紀に栄えました。オウムガイ(軟体動作)は、古生代に栄えました。カブトガニ(甲殻系)は、石炭紀に栄えました。ゴキブリは、3億年代前からちっとも変わっていません。メタセコイヤ(裸子植物)は、1945年代に生木が発見されました。再び細かく引っかかるなと思いました。

相棒season15最終回2時間スペシャルを観て

相棒最終回は、2時間密度が濃くて、楽しめました。甲斐亨役の成宮寛貴が登場し、嬉しくなりました。さすが相棒。することが粋です。内容は、社役の仲間由紀恵がメインの内容でした。ロシアのスパイとの子供を持つことが知られ、良くない噂がまん延します。ただ、これは社の自作自演だったという結末でした。社の元部下の冠城亘が、社に絡んでストーリーを盛り上げていました。女性に優しい(弱い)冠城亘が観れて、楽しめました。警察内部の幹部の嫉妬や妬み、しがらみが垣間見れて、現実味が感じられるところが相棒の持ち味でもあります。出世争いでドロドロしているのは、警察だけではないとは思いますが。ですが、キャリア女性である仲間由紀恵の華やかさは、相棒になくてはならないものになっていて、今後も楽しみです。冷静沈着な右京さんが冠城亘に激怒したシーンは、驚きました。season16が始まるまで、またしぱらくこのドラマが観られなくなってしまうのは悲しいですが、とりあえずまた反町隆史が観られることが分かり、嬉しいです。次作楽しみです!

どこかに盗聴器があるんじゃないかと思うくらい不思議な出来事

私の本業の会社では盗聴疑惑が前からありました。
まずは工場での話なのですが工場のお姉さま達がコロコロの予備がないから買わなきゃねと休憩室で話をしていたら次の日に工場長が買ってきていたりがよくあるそうです。
他には工場長がいない時に作業場で工場長の悪口を言っていたら工場長がいきなり表れて「無駄口叩いてないで手を動かせ」と言われたこともあったそうです。
私がいる事務所でも似たような事があり、私は営業部長が前から苦手で何かしてあげてもありがとうもないし、普段の態度も悪いし、会社の行事が終わった後もお疲れ様等も言わなかったので皆いらついて事務員で上記の事を誰もいない事務所で話をしていたら急にお礼を言い始めたり、やけに優しく話しかけてきたりして別人の様に変わり、事務室での会話を本人が聞いてたんじゃないかと言う位なのです。
態度が改まるのはいい事なのですが何だか余りにも急過ぎて不思議です。
なので会社ではおちおち悪口も言われないなぁと感じました。