腹を抱えて笑いたいのに笑えず心の中で大爆笑してしまったエピソード

いつも通り会社へ出勤したのですが、その日は会社がバタバタと
忙しい状況にあり、皆んな仕事に追われピリついた雰囲気だったのですが、そんな忙しく仕事に追われている状態で、仕事のミスが重なってしまい、ミスが上司の目にとまり上司に呼ばれてしまいました。

その日は会社が仕事で忙しい事もあり、上司はかなり不機嫌という最悪なタイミングだった為か、

散々こっ酷く説教され、その説教が終わり
泣きたいくらい凹んだ私でしたが、ある出来事で
一瞬にしてその気持ちが吹き飛んでしまったエピソードがあります。

説教が終わり退室しようとドアノブを握った瞬間、
高音のオナラの音がテンポ良くプップップッと。

部屋には私と上司の二人きりで、今説教されたばかりな為、
絶対声にして笑えない、まして上司なので余計に笑えず、
心の中で大爆笑でした。

上司も自分のオナラが面白かったのか、必死に笑いを堪え、
私にさっさと部屋から出て行けと、笑いを必死に堪えながら慌てててる姿もまた大爆笑でした。

大いに声に出して笑いたかったのですが、さすがに説教された後である事と、何より上司だったので、心の中で大爆笑してました。